1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/08/28(日) 00:56:24.98 ID:CAP_USER9
no title

王者レスターが“らしさ”発揮で今季初勝利! PK獲得など奮闘の岡崎に指揮官も拍手
ゲキサカ 8月28日(日)0時52分配信

[8.27 プレミアリーグ第3節 レスター・シティ2-1スウォンジー]

 プレミアリーグは27日、第3節を行った。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでスウォンジーと対戦。エースのFWジェイミー・バーディの今季初ゴールなど、レスターが2-1で勝利した。2試合連続でスタメンの岡崎は、得点につながらなかったがPKを獲得するなど勝利に貢献。後半35分までプレーした。

 ここまで1分1敗と勝利がない昨季プレミア王者。先発には新契約を結んだばかりのMFダニー・ドリンクウォーターやバーディ、MFリヤド・マフレズなど、“おなじみ”の選手が並び、MFダニエル・アマーティが今季初先発となった。

 レスターが序盤からボールを支配すると、前半10分にバーディがPA手前で倒されてFKを獲得。これをマフレズが左足で狙うも枠を大きく外してしまう。さらにボール支配率60%越えと、レスターにとっては“らしくない”試合運びとなったが、それでも先制点は持ち味のカウンターからだった。

 レスターは前半32分、自陣でマフレズがヘッドで落としたボールをダイレクトでドリンクウォーターが前線へフィード。これに反応したバーディがスピードをいかして抜け出し、そのまま右足シュートを放つ。これが右ポストの内側に当たって、ゴールネットを揺らし、先制点。昨季24ゴールのバーディが今季初ゴールを決めた。

 前半終了間際の44分には、岡崎がドリブルで持ち上がり、ミドルシュートを放つ。これが枠を捉えたが、GKルカシュ・ファビアンスキのファインセーブに阻まれてしまう。それでも前半は試合を優勢に進めたレスターが、1-0とリードしてハーフタイムを迎えた。

 レスターは後半8分、右CKから中央でDFロベルト・フートとDFウェズ・モーガンが相手と競ってこぼれたボールをモーガンが右足で押し込み、2-0とする。後半11分には、岡崎がDFホルディ・アマトに倒されてPKを獲得。キッカーのマフレズが左足で放ったシュートはGKファビアンスキに止められ、こぼれ球に詰めた岡崎のシュートもGKのセーブに阻まれた。

 追加点を逃したレスターは直後にGKカスパー・シュマイケルがGKロン・ロバート・ツィーラーとの交代を余儀なくされた。その後は徐々にスウォンジーのポゼッションが上がってきたが、安定した守備を披露し、リードしたまま試合を進める。後半35分には岡崎とFWレオナルド・ウジョアが交代。クラウディオ・ラニエリ監督も前線で奮闘した岡崎に惜しみない拍手を送った。

 岡崎がピッチを退いた直後に1点を返されたレスターだったが、大雨の中、スウォンジーの反撃をしのぎきり、2-1で逃げ切り勝利。3試合目にして今季初白星を飾った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-01630696-gekisaka-socc
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472313384


続きを読む

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 10:20:47.54 ID:CAP_USER9
no title

鹿島の石井正忠監督(49)が27日の横浜M戦(日産ス)でベンチ入りできない可能性が26日、浮上した。この日の練習を成績不振などが原因とみられる心労で欠席。回復しなかった場合は大岩剛コーチ(44)が指揮を執る。このピンチに前節・湘南戦(20日・カシマ)で同監督と口論となり、その後謝罪したFW金崎夢生(27)は、先発予定の横浜M戦でチームプレーに徹し勝利を目指す。

 金崎が献身的なプレーでチームの窮地を救う。心労からくる体調不良で練習を欠席した石井監督の状況は把握できていなかったが、「状態はいい。チームのためにやる」と決意を新たにした。広島戦(7月9日・Eスタ)以来、公式戦出場7試合ゴールから遠ざかっているエースが名誉挽回のプレーを見せる。

 湘南戦では途中交代を命じられ、石井監督と口論になった。この1週間は同監督、フロントと話し合いを持ち、チームの全体ミーティングでも「やってはいけないことだった」と謝罪。日々の練習も「しっかり取り組んでいた」(クラブ関係者)と反省を行動に移してきた。

 日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、その行動を理由に代表から落選させたが、鹿島ではすでに解決をみた。監督不在の可能性がある横浜M戦。第2Sの巻き返しには、エースの奮起が不可欠になる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000210-sph-socc
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472260847


続きを読む

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/08/26(金) 19:15:06.12 ID:CAP_USER9
no title

元コロンビア代表FWファウスティーノ・アスプリーリャ氏が、
レアル・マドリー(スペイン)で出場機会に恵まれない同国代表MFハメス・ロドリゲスについて、
メディアが「アンチキャンペーン」を展開しているとコメント。

また、クラブ側へ同選手へのリスペクトを求めた。
スペイン『AS』紙(電子版)が現地時間25日に伝えている。

現役時代にパルマ(イタリア)、ニューカッスル(イングランド)などでプレーしたアスプリーリャ氏は、
スペインラジオ『オンダ・セロ』のインタビューで、「(スペイン)メディアの大部分が、ハメス・ロドリゲスに対するアンチキャンペーンを行なっている。

ハメスがスタメンを外れてプレーしていなからといって、メディアがプライベートにまで首を突っ込むのは話が違う。
ハメスが笑おうが笑わなかろうが、チームメイトと外出しようが、それはサッカーとは関係ない
。サッカーやハメス、レアル、ほかの誰にとっても、適切でない」とコメント。私生活まで報じるメディアの姿勢を非難した。

アスプリーリャ氏はまた、ジネディーヌ・ジダン監督の起用法などについても言及。
「ハメスがクオリティを発揮できていないとしたら、それは監督が戦力として計算に入れていないから。(ジダン監督は)ほんの数分しか彼を使っていない。
ハメスは『3試合ほど継続的なチャンスを下さい』と言うことができる。それでプレーが悪ければ、仕方ない。

彼を外し、リザーブチームかほかのチームへ送ったっていい。しかし、まずはそのチャンスを与えてあげてほしい」と、
選手に実力を証明するための機会が与えられていない現状を指摘した。

また、「(カルロ・)アンチェロッティ時代にレアルに加入した際、彼には(機会が)与えられた。
アンチェロッティのもとで良いプレーを見せたのに、翌年ジダンのもとで低迷しているのは、偶然ではない。

彼はW杯前回大会の得点王なんだよ。忍耐とリスペクトが必要だ。
カリム・ベンゼマはレアルに6、7年ぐらいいるだろうが、最初の2年、彼らは辛抱し(成長を)待ったじゃないか」と語っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000018-ism-socc
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472206506


続きを読む

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/08/27(土) 10:24:52.73 ID:CAP_USER9
no title

【バイエルン 6-0 ブレーメン ブンデスリーガ第1節】

 現地時間26日にブンデスリーガ第1節が行われ、バイエルン・ミュンヘンはブレーメンと対戦。ポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが開幕戦からハットトリックを達成する活躍を見せ、バイエルンは6-0の大勝をおさめた。

 試合開始して9分にシャビ・アロンソが技ありのゴールを見せると、13分には縦パスに抜け出したレバンドフスキが相手GKの位置を確認して冷静に追加点を決める。46分には右サイドからのクロスをレバンドフスキが頭で合わせ、66分にはフィリップ・ラームが4点目を決めた。

 さらに73分、パスの連携から相手の守備を崩しフランク・リベリがゴールを決める。そして77分、PKをレバンドフスキがしっかりと決めてハットトリックを達成した。バイエルンは6発圧勝でブレーメンを下し、開幕戦白星スタートとなっている。

【得点者】
9分 1-0 シャビ・アロンソ(バイエルン)
13分 2-0 レバンドフスキ(バイエルン)
46分 3-0 レバンドフスキ(バイエルン)
66分 4-0 フィリップ・ラーム(バイエルン)
73分 5-0 フランク・リベリ(バイエルン)
77分 6-0 レバンドフスキ(バイエルン)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160827-00010007-footballc-socc
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472261092


続きを読む

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/08/26(金) 20:06:02.11 ID:CAP_USER9
no title

バルセロナの“炎上男”ことジェラール・ピケは、再び自身のツイッター上での発言が話題となっている。25日付けスペイン紙『マルカ』が報じた。

 現地時間25日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のグループリーグ抽選会。自身のツイッターアカウントでファンと交流していたピケはファンからのCLでの自身の望む対戦相手という質問に対して「簡単なグループがいいね」と回答。

「決勝トーナメントでは2ndレグはいつもホームだ。第1回戦がイタリア・セリエA3位のチーム、ベスト8でドイツ・ブンデスリーガ8位のチーム、そしてベスト4でイングランド・プレミアリーグ4位のチームと戦いたいね」

 ピケのこの発言は昨季CLを優勝したレアル・マドリーが辿った道筋であり、マドリーのCL優勝は“仕組まれた道”であるとの疑惑を投げかけていると現地では捉えられている。

 結果的にはマンチェスター・シティ、ボルシアMGと同組となり、死のグループに最も近いグループに入ったバルセロナ。ピケにとってCLは“簡単な道”とはいかなそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160826-00010028-footballc-socc
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472209562


続きを読む